バウンダリーを引き直すための日記

バウンダリーを引き直すためだけの雑記ブログ

悲しい

変な人、厄介な人、面倒な人。

そう思われながら生きることに疲れた。

普通になりたい。

普通になれないのは努力不足?

病気なんて存在しないことにして、

普通の人みたいに振る舞えば治るのかな?

それをしないのは言い訳ってことなのかな?

それが世間の常識なら、

もう何もかも無理だ。

どうしてこんな病気になっちゃったの。

逃げ癖を直せ!

他責するな!

不快にさせない振る舞いを!

ネガティブをやめろ!

くよくよするな!

愚痴を言うな!

努力する覚悟を決めろ!

そうだね正論だね。

私無理だ。

正しく生きられない。

強く生きられない。

何もかも投げ出したい。

悲しいよ。

悲しい。

やれることはやってきた。

家族を守ってきた。

家庭の問題なんて表には出ないから、

家庭内で頑張ったって、

それは頑張ったことにはならない。

あのね、逃げずに立ち向かったんだよ。

だって逃げ場が無かったし、

誰も助けてくれなかったから。

それを、本当は頑張ってたことを、

本島は立ち向かってたことを、

認めて欲しいだけなのかもしれない。

苦しいよ。

人が怖いよ。

身体に巣くう不安

不安感と不快感で身体が気持ち悪い

涙も止まらない

心と身体に巣くう不快感だけでも消して欲しい

横になってもどうにもならなくて

本当にしんどい

 

どうしてこんなわけわかんない病気があるの

どうしてこんなどうにもならない事ばかりなの

 

努力不足って言うのやめて

出来る事全部やったよ

 

もう嫌だ

もう疲れた

しんどい

心を整えるにはどうしたらいいのだろう。

孤独を消すにはどうしたらいいのだろう。

 

何もわからない。

やり方がわからない。

 

結局最後は自分でどうにかするしかない。

結局人は私の事に関する責任はとらない。

 

しんどいよ。

乗り越えたいよ。

 

好きで病気になったわけじゃないのに。

なのに病気によって発生する事象は私の責任になる。

理不尽すぎる、不条理すぎる。

 

しんどいよ。

疲れたよ。

 

寂しいよ。

私に声を掛けられた人はみんな苦笑いする。

一人でいるしかない。

 

孤独ってしんどいね。

統合失調症の妄想が脳内を支配している時の方が生きやすかったかもしれない。

 

疲れたな。

この人生を続けるのはしんどいな。

 

でも死ぬのも怖いし、この世でやりたいことまだまだあるんだ。

でも一人でやりたいことやるだけってなかなかに孤独だよ。

 

どうしてこうも人の人生って違うんだろう。

幸せな人間が何も悪くなくても憎いよ。

そいつらが説教してきたら普通にぶん殴りたくなるよ。

 

心がバラバラになりそう。

いつか気がふれるんじゃないかな。

 

嫌だなこんな人生。

って、言っちゃダメなんだってさ。

感謝を唱えて愛して生きることが大事なんだってさ。

まったく、しんどいね!

■

ここ3日間、夜の不調が強く出ていてしんどい。

朝になると元気になるけど、この状態が一体いつまで続くのかと怖くなる。

朝は本当に元気で、ご飯も作れるし、仕事もできるし、外にも出られる。

夜は全部無理。

何なんだこれは。

同じ症状の人っているのかな?

疲労と情報過多

夜の不調は疲労が原因と思うけど、脳内が情報過多になってる気もしてきた。

朝は不快な思考や脳内会話の自動再生が始まっても気にせずにいられるけど、夜になると不快に感じるようになるのだ。

昼寝で解決しようとしたけど、難しかった。

早寝早起きで対策するしかない。

 

夜の時間がとてももったいないと感じる。

悔しい。

でも、しょうがない。

こうやってじゃないと私は生きて行けないから。

 

世間からは怠け者に見えるんだろう。

そう思うと、本当に本当に悔しい。

 

悔しいよ。

私に逃げてると言ったあなたへ

私に頑張りが足りないと言ったあなた。

私に逃げていると言ったあなた。

じゃあ、是非とも私の人生を生きて見せて欲しい。

自殺未遂を繰り返す母親を、子供の頃から守り、気にかけ、その母の代わりをやりながら、今まであなたが成し遂げてきたことをして見せて欲しい。

突然ヒステリーを起こす母親の相談相手をしながら、入退院を繰り返す母親の世話をしながら、家族同士の仲介役をしながら、仲の良い親子関係を築き、学業にも専念し、就職して結婚して見せて欲しい。

 

あなたは見たことがある?

首を吊る母親の姿を。

あなたは見たことがある?

手首を切る母親の姿を。

あなたは見たことがある?

ベランダから飛び降りようとする母親の姿を。

あなたは見たことがある?

大量の薬を飲み散らかして横たわる母親の姿を。

 

あなたは生きたことがある?

年に何度も自殺未遂を繰り返す母親を守りながら、自分自身のこともやり続ける人生を。

あなたは生きたことがある?

母親の相談役をしながら自分自身の病気と向き合い続ける人生を。

あなたは生きたことがある?

いつ悲鳴が響き渡るかわからない家の中での生活を。

 

どうか、私を非難する人たちよ。

私と同じ病気になって、私と同じ体験をして、私と同じ家族と共に、あなたたちが言う『逃げない人生』とやらを生きて見せて欲しい。

お手本を見せて欲しい。

 

そうすれば、私はあなたたちの意見に納得出来るかもしれないから。

「なるほど!そうやって解決するのか!」って、道が開けるかもしれないから。